2010 年 6 月 のアーカイブ

[MosP Express]クラウド版MosP勤怠給与システムV1.0.0ベータを発表!!

2010 年 6 月 25 日 金曜日

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クラウド版MosP勤怠給与システムV1.0.0ベータを発表!!

◆>>>>>>>>>>> Vol.012 10/06/25 <<◆

おはようございます。
編集長の谷相貴美(たにあいきみ)でございます。

先日、環境省より「朝チャレ!」キャンペーンが発表されましたね。
http://www.challenge25.go.jp/asachalle/

朝型生活をすることで、オフィスや家庭の夜の消費電力を抑制するという、
クールビズに続くエコ政策のようです。
本日のように朝早く出社して仕事をすると、非常に集中できるのがよくわかり
ます。これも朝型生活のメリットですね。

毎日は自信ありませんが、まずは週一回から朝型生活を実践してみようと思い
ます。質の良い仕事を心がけ、皆様に良い勤怠・給与システムをお届け出来れ
ばと思います。

第十二号のMosP Expressは、先日発表しましたGoogle App Engine(GAE)対応
「クラウド版MosP勤怠給与システム」についてと、オススメのOSSライセンス
入門セミナーなどについてお届けいたします。

今回のGAE対応については、発表直後から多くのメディアの皆様からもお問い
合わせいただき、「クラウド」や「GAE」といったキーワードが非常に多くの
皆様の注目を集めているという事実を再認識することが出来ました。
詳細につきましては、下記コンテンツをご覧ください。

それでは、今号も宜しくお願いいたします。

— INDEX ———————————————————-
[News & Topics]

◇6月14日の報道発表の結果
ティー・エヌ・エス、マインドの純国産 OSS人事・給与・勤怠ソリューション
「MosP」のGoogle App Engine対応「クラウド版MosP勤怠給与システム」を発

◇MosPテクニカル実践 7月21~23日(3日間) のご案内
◇『OSSコンソーシアム第二回総会』開催のご案内

[Webサイト更新]

・『クラウド版 MosP勤怠給与システム』のページを公開!
・『MosP + HandTime(生体認証タイムレコーダー)』のページを公開!
・ドキュメントセンター更新!
-MosPご紹介資料、マインド会社紹介資料、価格表
-「MosP勤怠/給与V3.3.3」の操作マニュアルや機能一覧を更新
・MosPテクニカル実践 7月21~23日(3日間) のご案内ページを公開!

[MosP活用コラム]
第十二回:標準機能のMosP勤怠管理を導入した場合(費用感)
———————————————————————-
─[News & Topics ]──────────────────────<MosP>─

◇6月14日の報道発表の結果
ティー・エヌ・エス、マインドの純国産 OSS人事・給与・勤怠ソリューション
「MosP」のGoogle App Engine対応「クラウド版MosP勤怠給与システム」を発

URL: http://www.e-mind.co.jp/press/20100614.html

解説:MosPビジネスパートナーであるティー・エヌ・エス様が、MosP給与計算
(標準でMosP勤怠管理と連携済)をGoogle App Engine(以下、GAE)環境に対
応させ、MosPをクラウド環境でもご利用頂ける「クラウド版MosP勤怠給与シス
テム」を開発してくださいました。GAEは、世界有数の規模と水準でサーバを
管理しているGoogle社がサーバ環境を提供するため、サーバのメンテナンスが
不要になるほか、高負荷時にも自動で負荷分散が行われる上に、一定量までは
無料にて利用することが可能です。

◎詳細につきましては、下記URLよりご確認ください
→ http://www.e-mind.co.jp/partner/cloudzero.html

報道発表の結果:日経ITpro様のアクセスランキングで、総合1位を発表直後に
頂くことが出来ました。その他にも、クラウド Watch様やIT Leaders様、BCN
Bizline様、asahi.com(朝日新聞社)様など、27メディアに掲載されました。

※日経ITpro様の記事は下記をご覧ください。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100614/349198/

※クラウド Watch様の記事は下記をご覧ください。
http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20100614_374296.html

※IT Leaders様の記事は下記をご覧ください。
http://it.impressbm.co.jp/e/2010/06/15/2387

※BCN Bizline様の記事は下記をご覧ください。
http://biz.bcnranking.jp/article/news/1006/100615_123063.html

◇MosPテクニカル実践 7月21~23日(3日間) のご案内

本セミナーはPostgreSQLやApacheの設定などフルオープンソースでの環境構築
から、純国産業務システムOSS「MosP」のフレームワークを利用した開発まで
を実際にして頂きます。
また、技術的な知識だけではなく、業務システム開発の雰囲気をも感じて頂け
ます。ぜひ、社員の研修の一環としてご利用頂ければと存じます。

日時 :2010年7月21~23日(3日間)10:00~17:00(開場:9時45分)
会場 :マインド 会議室 http://www.e-mind.co.jp/company/map.html
費用 :98,000円(税込)*事前振り込み
主教材:オリジナルテキスト
内容 :開発環境の設定、MosPにおける開発の説明、デモマスタ保守の作成
目標 :MosPのインストールからマスタ機能の開発まで
成果物:開発環境の詳細手順書、持参PCへの環境構築、マスタ機能の開発成果
定員 :4名(最低2名から開催)

受講前提
・プログラム経験がある方(出来ればJava)
・PCの持ち込みが可能な方
(今回はWindows XP または Vista環境でお願いします)

詳細:http://www.e-mind.co.jp/seminar/techpractice201007.html

◇『OSSコンソーシアム第二回総会』開催のご案内

弊社が事務局を務めるOSSコンソーシアムで、法曹界のGPL第一人者、岡村弁護
士と中国OSS業界で活躍する日本人、中尾氏による無料セミナー開催いたしま
す。OSSを利用する上で必要になってくるOSSライセンスの入門的セミナーなど
もありますので、ぜひお気軽にご参加ください。

【日程】平成22年7月13日(火)14:00~17:35(13:30受付開始)
18:30~20:30(懇親会)
【会場】株式会社日立システムアンドサービス様 20Fセミナールーム
東京都港区港南2-18-1 JR品川イーストビル
【主催】OSSコンソーシアム
【費用】無料(懇親会のみ会費制)
【定員】160名(申込みフォームで事前に参加登録してください。)
【詳細/申込み】
http://www.osscons.jp/modules/news/index.php?page=article&storyid=20

─[Webサイト更新 ]──────────────────────<MosP>─

・『クラウド版 MosP勤怠給与システム』のページを公開!
http://www.e-mind.co.jp/partner/cloudzero.html

・『MosP + HandTime(生体認証タイムレコーダー)』のページを公開!
http://www.e-mind.co.jp/partner/handtime.html

・ドキュメントセンター更新!
http://www.e-mind.co.jp/docucenter.html
-MosPご紹介資料、マインド会社紹介資料、価格表
-「MosP勤怠/給与V3.3.3」の操作マニュアルや機能一覧を更新

・MosPテクニカル実践 7月21~23日(3日間) のご案内ページを公開!
http://www.e-mind.co.jp/seminar/techpractice201007.html

─[MosP活用コラム Vol.012]──────────────────<MosP>─

[第十二回] 標準機能のMosP勤怠管理を導入した場合(費用感)

今回は、標準機能のMosPを導入していただけることになった場合のシュミレー
ションを会話形式ご紹介させて頂きます。

◎ M=某文具メーカの総務担当様 T=マインドの営業担当

M:御社の無料検証プログラムを利用し、社内で検討した結果、まずは標準機
能のままで勤怠管理を導入させていただくことになりました。

T:ありがとうございます!

M:マインドさんには、ぜひ初期導入のサポートと、年間のサポートをお願い
できますでしょうか。今後、カスタマイズの要件なども社内から出てくるかと
は思いますが、まずはその2点だけお願いします。

T:かしこまりました。まず、初期導入は、人数に関わらず15万円~となって
おります。もし、データ移行が必要な場合は項目数にもよりますが+2~30万と
なります。

M:いえ、移行などに関しては必要ありません。

T:承知いたしました。では、続きまして導入頂いた後のランニングコストです
が、標準機能のみご利用ですので、年間6万円のサポートにご加入頂けます。
業務に関するお問い合わせや、法改正なども基本的には上記サポート費用内で
対応させて頂きます。

M:それはいいね、あっ、初期導入の時のサーバはどうすればいいのかな。

T:弊社で用意させていただくことも可能ですが、御社でご用意していただい
ても問題ございません。

M:じゃあ、サーバーは知り合いのデータセンタを利用したいのだけれど。

T:はい、MosPの動作環境の基準を満たしていれば問題ございません。

M:そうですか。では、それでお願いします。実際に使っていきながら、少し
づつ業務にあったシステムへと自分たちで育てていきたいと思います。

T:ありがとうございます。ぜひ、弊社もそのお手伝いをさせていただきたい
と思います。

いかがでしょうか。標準機能だけでご導入頂いた場合の費用感を少しでも感じ
て頂けたでしょうか。御社のご要望に添った見積もりも可能です。ぜひ、お気
軽にお申し付けください。(谷相)

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MosP Expressのバックナンバーはこちら
http://www.e-mind.co.jp/mindblog/?page_id=70

編┃集┃後┃記┃
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最後までお読みいただき、ありがとうございます!!

先日、弊社の社員旅行の日程と内容が発表されました。
今年も、9月に神奈川県の平塚で行われる24時間リレーマラソンに参加のよう
です。果たしてこれは、社員旅行なのか?という疑問は昨年もありましたが、
観光地に行くよりは間違いなく親睦は深まるような気はしています。
24時間、一つのテントで一緒に食事をしたりトランプで遊んだりするのですが、
今回もひたすら待ち時間には大富豪を永遠とすることになりそうです(^^;)

チーム名も「MosP☆GK」「MosP☆EX 」と宣伝もばっちりです!

マインド社員一同、いつもは運動しないメンバーばかりですが一致団結して頑
張りたいと思います(^^)/

もし参加される方がいらっしゃいましたら、ぜひお声かけください♪(谷相)

―◇読者の皆様へ◇―───――――――――――――――――――――――
本メールマガジンは情報共有の推進を目的としております。宜しければ、社内
の他の方が閲覧できる社内掲示板や関係各所へのご転送をお願いいたします。
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マインドでは、お客様事例を募集しております。事例にご協力いただきました
皆様の社名やお取り組みを弊社のホームページや販促資料に記載させて頂き、
皆様のビジネスの露出度向上に貢献をさせていただきたいと考えております。
お気軽に弊社担当までお申し付けください。

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発行人:株式会社マインド セールス&マーケティング戦略部 屋代 和将
編集人:株式会社マインド セールス&マーケティング戦略部 谷相 貴美
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フレックスタイム

2010 年 6 月 21 日 月曜日

こんにちは。マインド屋代和将です。

第八回目の勉強です。
今回は 労働時間 第三十二条の三、フレックスタイムを勉強します。


第三十二条の三  使用者は、就業規則その他これに準ずるものにより、その労働者に係る始業及び終業の時刻をその労働者の決定にゆだねることとした労働者については、当該事業場の労働者の過半数で組織する労働組合がある場合においてはその労働組合、労働者の過半数で組織する労働組合がない場合においては労働者の過半数を代表する者との書面による協定により、次に掲げる事項を定めたときは、その協定で第二号の清算期間として定められた期間を平均し一週間当たりの労働時間が第三十二条第一項の労働時間を超えない範囲内において、同条の規定にかかわらず、一週間において同項の労働時間又は一日において同条第二項の労働時間を超えて、労働させることができる。
一  この条の規定による労働時間により労働させることができることとされる労働者の範囲
二  清算期間(その期間を平均し一週間当たりの労働時間が第三十二条第一項の労働時間を超えない範囲内において労働させる期間をいい、一箇月以内の期間に限るものとする。次号において同じ。)
三  清算期間における総労働時間
四  その他厚生労働省令で定める事項

いわゆるフレックスタイム制です。

まず、対象となる労働者の範囲を決めて、清算期間を決めます。
清算期間は一ヶ月以内です。
清算期間が決まったら、その清算期間における総労働時間を決定します。
総労働時間は以下の限度時間を超えてはいけません。
1週間の法定労働時間×(清算期間の日数÷7)

次に標準となる1日の労働時間を定め、コアタイムを設ける場合には、その開始及び終了の時刻、フレキシブルタイムを設ける場合には、その開始及び終了の時刻を定めます。

コアタイムとは、必ず勤務しなくてはならない時間で、主に会議などはそこに集中するようです。
フレキシブルタイムとはその時間内に出勤退勤を行わなければならない時間です。

フレックスタイムでも時間外労働、休日労働、深夜労働は割増賃金が発生します。

時間外労働は総労働時間を超えた部分です。
休日労働は総労働時間に含まれず、休日労働単体で計算します。
深夜労働は22時から翌5時まで割増賃金が発生します。

フレックスタイムは導入企業も増えて参りましたが、生産性のダウンなど副作用もあるようで、導入は慎重に行った方が良さそうですね。

次回は1年単位の変形労働時間制に進みたいと思います。

アットホームに機能解説セミナー開催♪

2010 年 6 月 16 日 水曜日

こんばんは、マインドの谷相貴美です(^^)/

本日、第ニ回目となる機能解説セミナーを開催致しました!!

なんと、今回は新幹線に乗って参加くださったかたも♪

MosPに本当に興味を持って頂けているのだなぁ、と嬉しい限りです。

もちろん、皆様貴重なお時間を割いて来てくださっているので、セミナーの参加目的を達成頂くべく講師も前日から緊張しておりました^^;

今回も、講師は弊社の辻が担当しております。

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セミナーでは、デモを通じての機能解説なので、随時質問を頂きながらの開催となります。
本日は、2名の方に参加頂いたのですが非常に貴重なご質問をたくさん頂くことができました!

しかも、MosPの機能に関する質問だけではなく、今後の開発の方針や、

「こういった機能は?」

といった提案まで。

講師の辻も、「非常に熱心に聞いてくださったので、とてもやりやすかったです」と喜んでおりました^^

セミナー終了後にお願いしたアンケートも、

「ぜひ無料検証から試してみたい」

といったご意見などもいただけました!

業務システムは、やはり何回も実際に使って頂きながら検証していただくのが一番です。

2、3回のデモで判断では、使い勝手などの理解は難しいのかなと考えています。

今後も、このようなセミナーを通じてMosPの機能を知って頂き、検証までご検討頂ければと思います。

それでは、今後ともよろしくお願いいたします<(_ _)>

MosPのGAE対応版リリースで気軽にクラウド体験♪

2010 年 6 月 14 日 月曜日

こんにちは、マインドの谷相貴美です(^^)/

本日の10時、久しぶり??に報道発表をいたしました。

前回は、3/25の改正労基法対応「MosP勤怠管理V3.3.0」「MosP給与計算V3.3.0」発表について。

約3ヶ月ぶりですね。

なんと、今回のリリースは、パートナーさんが開発してくださったGAE対応の「MosP」についてです。

MosPビジネスパートナーであるティー・エヌ・エスさんが、自社サービスである「ク ラウドZERO」の第一段としてMosPを選び、開発してくださいました。

ク ラウドZERO」は、GAE環境を始めとしたさまざまなクラウドコンピューティング環境に適用させるソリューションサービスです。

今回、GAE環境に適応させるため、下記のような改変をし、「クラウド版MosP勤怠給与システムV1.0」としてOSSでも公開いたします。

#現時点では、ベータ版の公開です。(7/6本リリース)

・GAEで使用できないクラスのスタブを用意
・RDB(MySQL、PostgreSQL)への接続部分をGAE(Bigtable)へ対応

弊社も、「クラウド版MosP勤怠給与システムV1.0」について技術的にはサポートできないのですが、業務的なところでサポートさせていただきたいと考えております。

マインド+クラウドZERO: http://www.e-mind.co.jp/partner/cloudzero.html

ぜひ、一度クラウド環境でもMosPをお試し頂ければと存じます(*^_^*)

ご不明な点などありましたら、お気軽にご連絡くださいね♪

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労働時間

2010 年 6 月 7 日 月曜日

こんにちは。マインド屋代和将です。

第七回目の勉強です。
今回はMosP勤怠管理にも関わってくる、
第四章 労働時間、休憩、休日及び年次有給休暇
です。
今回は 労働時間 第三十二条を勉強します。


第三十二条  使用者は、労働者に、休憩時間を除き一週間について四十時間を超えて、労働させてはならない。
2  使用者は、一週間の各日については、労働者に、休憩時間を除き一日について八時間を超えて、労働させてはならない。

1週間の起算日は就業規則に定めるか、定めていない場合は日曜を起算日として取り扱う事になります。

一日は0時から24時までで、日跨ぎの勤務をする場合は、始業時間の属する日の勤務として取り扱います。


第三十二条の二  使用者は、当該事業場に、労働者の過半数で組織する労働組合がある場合においてはその労働組合、労働者の過半数で組織する労働組合がない場合においては労働者の過半数を代表する者との書面による協定により、又は就業規則その他これに準ずるものにより、一箇月以内の一定の期間を平均し一週間当たりの労働時間が前条第一項の労働時間を超えない定めをしたときは、同条の規定にかかわらず、その定めにより、特定された週において同項の労働時間又は特定された日において同条第二項の労働時間を超えて、労働させることができる。
2  使用者は、厚生労働省令で定めるところにより、前項の協定を行政官庁に届け出なければならない。

いわゆる一ヶ月単位の変形労働時間制です。
変形期間を1か月以内とし起算日を定め法定労働時間の総枠の範囲内で各日、各週の労働時間を特定する必要があります。

法定労働時間の総枠=1週間の法定労働時間×変形期間の日数÷7

・以下の場合には時間外労働になります。


1日8時間を超えて所定労働時間を定めている場合は、その所定労働時間を超える部分の時間、それ以外の日は8時間を超える部分の時間


1週間40時間を超えて所定労働時間を定めている場合は、その所定労働時間を超える部分の時間、それ以外の週は40時間を超える部分の時間
①で時間外労働となる時間を除く


各月については、法定の労働時間総枠を超える時間
①②で時間外労働となる時間を除く

次回はMosPにも機能追加したい、フレックスタイムなどを学んでいきます!!